ヒプノティック
久々、面白い映画を見た。タイトルの映画だが、残念なことに日本タイトルは
「ドミノ」だった。元のタイトルのようにヒプノセラピーなど関連される催眠が
主なストーリーだった。あまり書くとネタバレになるのでやめておくが、
類似映画ではインセプションや邦画のキュアに似ている。
たまたま、今書いてる小説も催眠が関係あるので興味深かった。
インセプションの方がダイナミックだったし、キュアの繊細さはなかったですが、
結構見ごたえがありました。
でも、この映画はかなり深い所をついているので、そのことを書きたいのですが
ネタバレになるので次回に回します。
観た方だけ、次の記事も見てくだされば嬉しいです。
今日をwowwowで観た「法廷遊戯」が私の小説とシンクロしていたのも納得でした。
この映画、弁護士の方が書かれた小説らしいのですが、中々ストーリーは面白かったのに映画の作りが陳腐で残念だなという感想です。

ライオンの隠れ家
近年、ライオンゲートという名前がネットのあちこちで見受けられるようになった。
これは8月8日に開くゲートのことであるが、そもそも、私がこの名前を初めて使ったのは2008年7月です。当時、私はスピリチュアルな友人と某SNSにてコミュニティを立ち上げること計画していました。その年が2008年だったので、立ち上げる日を8月8日と決め、後はコミュニティの名前を決めて立ち上げるだけだった。
当時、私は、ジョージ・ハント・ウィリアムソンと言うインディージョーンズのモデルとなったと言われている人物が書いた「輪転生をくりかえす偉人たち」という本を愛読書としていました。その本の中に「ライオンの隠れ家」という言葉が用いられていたので、それを引用して「ライオンゲート」を思いつきました。この名前を友人に提案したところ、賛同を得られ、意気揚々とその名前でコミュニティを立ち上げ、トップ画像も描き動きも入れたのでした。(画像添付)
※絵の五芒星 については意味を持たせておりません
ここ数年、あちこちで「ライオンゲート」という記述を見かけますが、その当時、検索しても「ライオンゲート」という言葉はヒットしなかったので、私が最初にこの名前を使ったと勝手に思っています。
狙った訳ではなかったのですが、偶然8月が獅子座であったことは予想外でした。
描いた絵は、真ん中にゲートを描き、左右にライオンを配置した形に描きました。
それはまるで神社の狛犬のように「あ」と「うん」の表情を浮かべているのでした。
ご存知の方も多いと思いますが、神社の狛犬も「あ」と「うん」で50音の最初と最後を表しているので人生を物語っていると言われているようですね。
神社につきましては、私自身も考察していることもあります。後日、それについて書く機会を設けられればと思っています。

シュレーディンガーの猫
自分の見ているものしかここには存在しない。完璧な現実
在るといえば在る。無いといえば無い
但し、ここは夢の世界。夢の世界ゆえに潜在意識の働きの世界。
顕在意識で生きているものにとっては戦いの場
逆に夢の世界が真実の世界。そこで意識を持つ=顕在意識=明晰夢であれば無敵
空も飛べるし、瞬間移動も出来る。但しやりすぎるとそこに留まることになる
その二つの世界の間に中庸の空間があるらしい
天上の世界カリス空間と深淵アピス空間を垣間見たことはあるが

まだ、そこには辿りつけていない
ただ、隙間、スポットなので眠りにつく前の一瞬で落ちないといけないかも
明晰夢
昨日夢はいくつも見たのですがその一つが非常に印象的でした。
久々に明晰夢を見ることが出来ました。
何か別の夢を見ていて急にシーンが変わった印象がありました。
中世ヨーロッパのような建物の中の部屋に入ってました。
部屋のイメージはハリーポッターの世界感です!
USJに行かれた方でハリーポッターの教授?の部屋(出口が杖売ってるショップと隣接)
みたいなアトラクションありますが、まさにあんなイメージです。
すぐに「夢だ!ここ夢の世界だ!」と意識を持ちました。
久々明晰夢と興奮冷めやりませんでした!
小さい部屋でしたが大きな机とその端に年配のドレスを着た女性が
座っていました。千と千尋に出てく湯婆婆を上品にした感じです。
傍らにやはり年配の執事の様な人が立っていました。
今度、明晰夢見れたらやってみようと思ってたことがあり、チャレンジしてみました。
出来ました!
やったー!飛べました!
部屋の空間だったので少しでしたが、飛ぶことが出来ました。
でも、それで満足出来たのか、少しだけの滞在でその場を後にしました。
今度又、見れたら外を飛ぶことに挑戦したいです!
きっと今は自由に空を飛べるはず♪
原因があって結果ではない結果があって原因の法則
時間は過去から未来に流れている。
これは当たり前の話。
いや、これは西洋文化の影響があるらしい。
それ以前の東洋文化は時間は未来から過去に流れているという観念があったらしい。
時計の針が進む西洋文化では0分から5分に進む針の右廻りの流れだが、文字盤が動く形の時計を使用していた東洋では逆の左廻りに進む。
まさに一般的に用いられる時計廻りにっていうのが右回りが常識であるが、東洋では左回りだったのだろう。
私でいえば、家電や歌がいいなって思うのが人より早くその時に賛同得られないのだが、後にヒット商品になってしまうので、なんだかなあとは思うが、自分的には未来予知してるのかしらなんて妄想してしまうが、なんのことはない時間が未来から過去に流れているのなら、そしてその流れにのれたなら当たり前のことかもしれない。
未来をおきにいって今の行動をする、としたら私の今してる行動は未来の何の結果なのだろうか?
そぐわな という歌の歌詞にこの世界にそぐわない私がかぶってます!
もう この世界ではわたしは怪物 それがどうした 戻りたくて戻れないね って落ち込んでいるんだ わかってるさ もう この世界ではわたしは残物 それもどうした こんな世界 そぐわないから こんなわたし そぐわないから 「変わりたくて変わらないね」 って何も知らないな 勝手だな
↑そぐわな 歌詞抜粋
時間の話です究極は時の流れはないのですが、三次元なので時間と空間の影響は受けますね。
意図
縦の意図は空間、横の意図は時間
正義の逆は別の正義!
野原ひろし 氏、いい事いいますね。
野原ひろし氏いったいだれだろう?くれよんしんちゃんのお父さんです!
私の友人のお母さんがコロナ渦で亡くなったのですが、原因はコロナ予防接種だった
様です。持病があり高齢なので友人は接種を反対していて接種の当日も打たないように
と電話を入れたらしいですが、施設の勧めがあり接種されて、その後、急激に体調が悪化し、足から全身のむくみになり苦しんで亡くなられたそうです。
最後は見ているのもつらくなり、死がこの苦しみから解放されるのならその方がいいと
さえ思ったそうです。
老い先長くないとしても予防注射を接種しなければこんなに苦しんでいかなかっただろうにとの事ですが、案の定、施設も病院も接種と因果関係はないという見方をしているようです。
私自身は反ワクチンでもワクチン推進、どっちでもないですが、個人的には自分の体は今生の借り物と思ってますので、切ったり刺したりそういう行為を好んでしたくない派です。なので、ピアス等も開けてはいません。人に刃をむけたくないですが、それ以上に自分にも刃を向けたくはないです。
鋭利なものの先端を身体に向けるのは良くないので、例えば刃の先を人に向けておくとその人の体調が芳しくなくなります。包丁やはさみの先端が人に向くのはよくないので、渡すときは危険だからは勿論ですが逆を向けて渡しますし、人差し指で人を指してはいけないのは、人に災いがいきますし、手の場合は握ってる四本の指の力が人差し指にかかるのでパワーを増します。
小さいころにものもらいが出来ると祖母がその目のところに包丁の先をあて、めばつこつことか呪文のようにいっていたのですが、何の意味かわかりませんでしたが、包丁の刃先でばい菌を撃退していたんだと最近わかりました。
たしかにそれをやったら治っていました。
長々書いてしまいましたが、何を言いたかったかというとタイトルに戻り、反対派も推進派もどっちが間違っている、あっているってことはないのです。ここは物理の世界なので二元性ありしの世界です。
信じる気持ち、信念、それぞれが持っている信じる方に振り幅が働くだけの話です。
流行
もう、そろそろ、企業主体でなく、自分達でブームを作って行きましょう。
今年は、この色が流行ります。
今年はこれがトレンドです。
今年っていつ?
流行は、予想するものでないでしょう?
それなのに企業先行
そうか、今年は白か?
そうか?今年はミニか?
でも、企業間で決められていることに乗っただけ、
思う壺
何故、横並びで示し合わせたような物が同時期に売られるのか?
今年は、こうしようと、談合がなければ、ありえないこと
流行とは程遠い、企業の思惑に乗っかっただけ、
流行は消費者が作るべきもの